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超スピード文章術

著者: 上阪 徹
ナレーター: 岩崎 了
再生時間: 4 時間 54 分
4.4 out of 5 stars (8件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)

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超遅筆家を爆速ライターに変えた全技術を初公開。

●あらゆる長さのビジネス文章に通じる技術

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あれこれ悩まず、一気に書き終わる!

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ビジネス書ライターの第一人者が

文章が苦手でも「わかりやすくて伝わる文章」を
極限まで速く書く方法を伝授。
●膨大な仕事を抱えても「〆切守り率100パーセント」の秘訣

速く書けるようになると、仕事がどんどん速くなる!

「文章が苦手。書いている時間がツラい……」
「最初の1行を書き出すまでに、ものすごく時間がかかる……」
「文章がうまく伝わらない。しゃべって伝えることはできるのに……」
「書き直しを何度も命じられて、いつまで経っても書き終わらない……」
「数千字のレポートの文字が埋まらなくて苦痛だ……」

本書は、文章を書く人のそうした悩みを、すべて解決する本です。
書く上で生じる「ムダ」を徹底的に削ぎ落とし、
とにかく「速く書き終える」ためのスキルと考え方をお伝えします。

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本書が目指すのは、表現力豊かな「うまい文章」ではありません。
ビジネスの場で日常的に求められる「わかりやすくて役に立つ文章」です。

小説家やエッセイストであれば、読み手の心を打つような感動的な表現や文体、
誰も予想できない構成や展開を考える才能が必要でしょう。

でも、ビジネスで用いられる文章で伝えるのは、「文章そのものの魅力」ではありません。
「読者にとって役に立つ内容」を、わかりやすく伝えることができれば十分です。
ビジネスで使うほとんどの文章では、「文才」は求められていないのです。

そこで本書では、文章が苦手な人でも、書くことが好きじゃなくても
実践できる、再現できる内容だけを紹介します。

文章を書くスピードを格段に速くする最大の秘訣は、
「どう書くか」ではなく「何を書くか」に集中するということです。
それだけで、書き終えるまでのスピードは圧倒的に速くなります。

【今日から使えるスキル満載】
★「どう書くか」より「何を書くか」に集中する
★ビジネスの文章は「独自の事実」「エピソード」「数字」が9割
★「1人の読者」を決めてしまう
★「何を感じてもらいたいか」を設定する
★「形容詞」を「数字」に置き換えると伝わりやすくなる
★「目の前の人にしゃべるように」書くとわかりやすくなる
★「その先が知りたい」と思う書き出しを
★「多く書いて、あとで削る」が一番速い など
©2017 Toru Uesaka (P)2020 Audible, Inc.

超スピード文章術に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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  • 佐野太郎
  • 2020/05/23

繰り返し聞いておきたいコンテンツ

「どう書くか」よりも「何を書くか」が大切で、メモを取ることや事前準備の重要性を説く内容。 また、文章構成について実例に沿って記載されているので実践がし易い内容になっている。 (ダイエット中の人にはかなり耳の痛い例があるので今減量中の人は気を付けて聴いたほうが良い) 何度も聞き流しておきたいコンテンツでした。