『[第1弾] ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』のカバーアート

[第1弾] ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子

(KADOKAWA)

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[第1弾] ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子

著者: 内藤 了
ナレーター: 胡麻鶴 彩
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概要

謎の連続自殺事件。被害者は、かつて自分が犯した殺人事件と同じ手口で死んでいく。事件を追う新人刑事・藤堂比奈子が出会ったおぞましい真実とは!? ホラー大賞読者賞受賞!©Ryo Naito 2014 (P)- KADOKAWA ホラー ミステリー
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物語に聴き入りながら、ドラマ版を思い出し、林遣都がどうであったか少しずつ記憶が戻ってきた。
突拍子もない話ではあるが、筆者の力量のおかげで最後まで物語を引っ張っていった。概ね満足。
ナレーションは「R」の発音が舌足らず。特に「り」。聴いていて不快ではないが、ガンさんというおじさんまでもが舌足らずなので、多少気になる。
私も長野市出身なので「八幡屋礒五郎」の七味は常備しているが、言うまでもなく「やわたやいそごろう」であり「はちまんや」ではない。長野市出身を強調するのだからそこは間違ってはいけないだろう。
確かドラマでも八幡屋礒五郎からコラボ七味缶を出していたくらいだ。このように名前を使わせてもらう以上、間違ったままは失礼。比奈子のセリフとして2箇所、撮り直せばいいのに、と思う。

舌足らず

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残念。
「はちまんや」…それはないでしょ。
長野県民なら誰でも知ってる。
重要なアイテムなら
なおさら正しく読んで欲しかった。

必須アイテムなら…

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

サマリーの部分の“自分の犯した手口で殺されていく”のところ、主人公の新米刑事が元猟奇殺人犯だと思ってやべぇ作品だなと思いながら聴き始めました。
違いました。

勘違い

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映像にしたらグロいんだろうが言葉ではそこまでではないのでサスペンス劇場を聴いてる感じです。主人公の心情しか描かれていないのでちょっと物足りなさは感じましたが次作を聴いてみようと思っています。

長いシリーズだがこの先もこういうのかな?

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のび先生が医師なのか心理士なのか…電子工学を専攻してて…大学院行ってもお医者にはなれんくない?設定ぶれぶれな気がする…法務技官で担当した後に保護司で担当する?保護司なのに診療する?
設定のブレがいちばんのホラーかも。

設定に難ありかなぁ

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