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あらすじ・解説

「猫間川寄席」の雰囲気を、そのままで!
約15年間、大阪玉造 さんくすホールで、毎月開催されている「猫間川寄席」 での、四代目桂文我の口演を収録した落語集。書籍版「桂文我 上方落語全集」 に掲載したネタを、ライブ公演の録音で楽しみ、文字の落語と、実際 の口演との違いを再確認していただければ幸いです。

収録演目
1 網船 (約43分)
2 小倉船 (約33分)
3 小間物屋小四郎 (約42分)
4 田舎芝居 (約26分)
5 猫芝居 (約11分)
6 子ほめ (約19分)
7 素麺喰い (約25分)
8 魔風 (約26分)
9 寝床 (約56分)
10 外科本道 (約22分)
11 米揚げ笊! (約30分)
12 不動坊(約49分)
13 尿瓶の花括け (約39分)
14 辻八卦 (約12分)
15 船弁慶 (約38分)

四代目 桂 文我(かつら ぶんが) プロフィール
昭和35年生まれ、三重県松阪市出身。昭和54年3月、二代目桂枝雀に入門し、桂雀司を名乗る。平成7年2月、四代目桂文我を襲名。全国各地で、桂文我独演会・桂文我の会や、親子で落語を楽しむ「おやこ寄席」も開催。
平成25年4月より、相愛大学客員教授に就任し、「上方落語論」を講義。国立演芸場花形演芸大賞、大阪市咲くやこの花賞、NHK新人演芸大賞優秀賞、芸術選奨文部科学大臣賞など、多数の受賞歴あり。
©2021 Katsura Bunga

桂文我 上方落語全集 第一巻に寄せられたリスナーの声

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