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智子の放課後

著者: 高塚 旧太郎
ナレーター: パンローリング
再生時間: 4 時間 14 分
カテゴリー: 官能
5 out of 5 stars (1件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

内容紹介



禁断の扉を開けた智子…



クラス委員長を務める中学2年生の水原智子は、すらりと背が高く、

華奢な肩、ほっそりした白い腕、セミロングに近いショートヘアは

素直な美しい黒髪で、成績優秀、さらに育ちも良い。そんな智子が

初夏のある日、全裸で学校の廊下を雑巾がけするという罰を受けていた。

智子の裸身を見つめるクラスメイトの大介、2名の下級生…。

性欲の塊と化している男の子達に自分の裸を見せなければならないことによる、

気がくるいそうになるほどの恥辱、屈辱を全身に感じながらも、智子は男子生徒たちの

視線からその裸身を隠そうとしない。体が言うことを利かない…。智子の体は、悲痛な

心情とは裏腹に反応する。やがて智子は、罰を与えた張本人である中年教師の白石の

手によって弄ばれることになる。素っ裸の…、14歳の小娘の肉体など、百戦錬磨の

白石の手にかかっては簡単に快感の虜になってしまう。次第に大胆になる智子の
喘ぎ声。

いつの間にか智子は抵抗力を失い始める…。



智子を次々に襲う、男たちの肉欲。全身を貫く激しい快感の中で

智子はしだいに戻ることのできない淫らな世界へと堕ちていく。

思春期の女の子を襲う激しい性の衝動と倒錯の官能物語。





収録内容



・初夏の木漏れ日

・ひとり芝居

・土下座

・そして… 喪失…

・恋心

・恥辱デート

・弟

・しあわせな、時間

・陽射しの中で




高塚旧太郎(たかつか・きゅうたろう




官能小説として『智子』シリーズ。『花の舞い』『花の乱』。

他『美香の恥辱』。一般小説として『水面(みなも)のむこう』。



※ 本商品は電子書籍「智子の放課後」(でじたる書房 高塚旧太郎著)をオーディオ化したものです。

(協力会社:企画のたまご屋さん)
(c)2008 Takatsuka Kyutaro

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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