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あらすじ・解説

本当は心優しいのに、怪獣じみた巨体のせいで苦行を強いられ、最後は自己犠牲に身をささげ、いさぎよく命を落としていく巨人の話を描いた「巨男の話」のほか、「こぞうさん」「たけのこ」「ひとつの火」「二ひきの蛙」「去年の木」「売られていった靴」「里の春、山の春」を二児の母、矢澤亜希子が朗読。お子さんといっしょにお楽しみいただけるとともに、大人にとっても鑑賞に堪える表現として編まれた朗読作品集です。(C)アイ文庫 【演出・朗読者について】 「ごんぎつね」で有名な新美南吉の、やや変わった味わいの短編ばかりを集めて、抜群の表現力をもち、幼い二児の母でもある矢澤亜希子が、豊かな語り口で表現しました。演出=水城ゆう。
(C)アイ文庫

新美南吉小さな童話集に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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