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あらすじ・解説

山折哲雄が、東日本大震災を経て日本人として感じる死生観について語ります。「生老病死」とは、「生まれる苦しみ」「老いる苦しみ」「病む苦しみ」「死ぬ苦しみ」という仏教観。この不変の問題をそれぞれテーマとし、80歳を迎えた山折哲雄が自身の人生観と照らしながら、現代社会の生きる羅針盤となる話を展開します。(収録:平成23年7月5日) /山折哲雄:宗教学者。1931年アメリカサンフランシスコ生まれ。東北大学文学部印度哲学科卒。同大学院文学研究科博士課程修了。東北大学助教授、国立歴史民俗博物館教授、白鳳女子短期大学学長、京都造形芸術大学大学院長などを歴任。国際日本文化研究センター名誉教授(元所長)、国立歴史民俗博物館名誉教授、総合研究大学院大学名誉教授。「近代日本人の宗教意識」「親鸞の浄土」「私が死について語るなら」「絆いま、生きるあなたへ」など著書多数。
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山折哲雄が語る「生老病死」に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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