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あらすじ・解説

ひとつ目のお話は「クリスマスの日、太一君が目を覚ますと枕元に『魔法の鉛筆』と書かれた箱が置いてありました。それはどんな夢も叶える魔法の鉛筆でした。太一君はそれで、子犬の絵を描きましたすると、 なんとそこから喋る子犬のジミーが現われて...。ふたつ目は、うながっぱというウナギのようなしっぽを持つかっぱと子供たちのお話。堀 貞一郎1929年、東京生まれ。1953年日本電報通信社(後の電通)入社。ラジオ、テレビのプロデューサーとして活躍。東京ディズニーランドの誘致に尽力、総合プロデュー サーとして立ち上げに携わる。2006年「波切石平」で東京・世田谷文学賞を受賞。日本観光学会特別顧問。(C)2011余暇通信社
(C)2011 余暇通信社

多治見ものがたり 「魔法の鉛筆/うながっぱとこどもたち」に寄せられたリスナーの声

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