『いっしょに楽しむ にほんむかしばなし 28』のカバーアート

いっしょに楽しむ にほんむかしばなし 28

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いっしょに楽しむ にほんむかしばなし 28

著者: パンローリング株式会社
ナレーター: 蘇武 依里子
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・はだかのきぞく

―夜の町を走る車の中で、きぞくの男はなぜかはだかになります。そのわけとは……?



・親と子のえん

―ぬすみ食いをしたからと子どもとえんを切った父親は、ひどい親?



・子どもをさらったサル

―たすけたサルが、おんがえしどころか子どもをさらっていってしまいます。



・どろぼうの心がわり

―とのさまのもとに「自分はどろぼうです」と男がやって来ます。そのわけとは?



・おじいさんとふしぎなウリ

―おじいさんがひろったたねをうえると、あっという間にウリがそだっていきますが……。



・正しいことのむずかしさ

―正しいことを言ったつもりが思いもよらずうらまれて、いのちをねらわれてしまいます。



・どろぼう知らずのお金もち

―だれからもものをとられたことのないお金もち。そのひみつとは?



・いくじなしのさむらい

―いつもえらそうなさむらいが、自分のかげを見ておびえてしまいます。



・うまい魚がやすいわけ

―おばあさんが売りに来る、やすくておいしい魚。しかしその正体は……。



・ふしぎなゆめ

―町にのこしてきたつまのもとへひさびさに帰るとちゅう、男はいやなゆめを見ます。
(c)2015 Pan Rolling
文学・フィクション 童話・民話・神話
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よかったです。楽しく聞かせてもらいました。子供と一緒にまた聞きます。

楽しく聞きました

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