【後編】斎藤哲也と語る「新書・人文書の楽しみ方」
武器になる教養30min.by 幻冬舎新書
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幻冬舎
このコンテンツについて
編集者小木田のナビゲートで『新書・人文書の楽しみ方』についてのお話と、ご自身の勉強法・読書法について語っていただきます。
<トーク内容>
【後編】
「人文書」とは?/人文書の楽しみ方/なぜ「人文ライター」になったのか/斎藤さんの経歴について/情報のインプット方法/これからの「新書」「人文書」/書籍紹介/ほか
<著者プロフィール>
斎藤哲也(さいとうてつや)
1971年生まれ。ライター・編集者。
東京大学哲学科卒業。人文思想系を中心に、知の橋渡しとなる書籍の編集・構成を数多く手がける。著書に『試験に出る哲学──「センター試験」で西洋思想に入門する』(NHK出版新書)、『もっと試験に出る哲学――「入試問題」で東洋思想に入門する』(同)、『読解 評論文キーワード』(筑摩書房)など。編集・監修に『哲学用語図鑑』『続・哲学用語図鑑──中国・日本・英米(分析哲学)編』(田中正人著、プレジデント社)、『現代思想入門』(仲正昌樹ほか著、PHP研究所)など。「文化系トークラジオLife」(TBSラジオ)サブパーソナリティーとして活躍中。
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