『【著者コメント】本づくりの舞台裏と父の思い』のカバーアート

【著者コメント】本づくりの舞台裏と父の思い

【著者コメント】本づくりの舞台裏と父の思い

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

このコンテンツについて

私が解説の寄稿、 出版元として関わった書籍 『文章が読めなかった息子と YouTube動画を作った話』 (著者:アルパカ)が 2025年10月1日に発行されました。 こちらのチャンネルでも、 著者コメントをお送りします📻 \kindleでお読みいただけます/ https://amzn.asia/d/aY4GtVz 書籍『文章が読めなかった息子と YouTube動画を作った話』 ディスレクシア(発達性読み書き障害)を持つ息子と父が、YouTube動画づくりに挑戦した実話。 発達特性をもつ子どもと家族が直面する葛藤と喜び、そして父親が「指導する父」から「ともに楽しむ父」へと変化していく姿を描いた一冊です。 解説には、公認心理師・社会福祉士である代表・髙橋圭子が寄稿し、発達特性や学びの多様性を踏まえた子育ての視点を紹介しています。 【書籍の見どころ】 1.文章が読めない子とYouTube制作 ディスレクシアの特性を持つ息子が、台本も編集も必要な動画づくりに挑戦。父子がともに学び、工夫したプロセスを臨場感たっぷりに記録。 2.父親像のアップデート 「厳しく導く父」から「共に楽しむ父」へ。不登校・発達特性を持つ子を育て、いろいろな悩みを抱える父親ならではの心情の変化も丁寧に書かれています。 3.専門家による解説 みらいbloom代表の髙橋圭子が、発達特性や二次障害、親のメンタルケアについて、公認心理師・社会福祉士の立場から分かりやすく解説。 #電子書籍 #寄稿 #kindle #kindleunlimited #出版 #ディスレクシア #発達特性 #発達障害 #発達凹凸 #発達性読み書き障害 #パパの子育て #学びの多様性 #子育て支援 #不登校 #アルパカ #公認心理師 #社会福祉士 #髙橋圭子 #しゃけこブルーム
まだレビューはありません