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究極のビジネス英語リスニング Vol.2(アルク)

著者: アルク
再生時間: 1 時間 15 分
4.5 out of 5 stars (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500
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あらすじ・解説

ビジネスの現場のリアルなやりとりを体験できる、「究極のビジネス英語リスニング」第2弾。今回は、台頭するアジアの新興企業に対抗する日本のメーカーの奮闘ぶりを取り上げます。

ビジネスのグローバル化や、英語の社内公用語化など、仕事で英語が必要となる可能性は、多くの人にとって他人事ではなくなってきました。本コンテンツは、そんな時代の流れを受けて、アルク独自の語彙リストをベースに「英語のネイティブスピーカーを相手に仕事ができるようになりたい」人のために作られた教材です。

■特長その1:ドラマ仕立てのストーリー
40本の英文で1つのストーリーになっています。台頭するアジアの新興企業に押され気味の日本メーカーが舞台。巻き返しを図るため、特命チームが編成され、メンバーの紹介や工場の視察、競合他社の分析、出資者集めに向けたプレゼン、政治家の説得など、ビジネス上のさまざまなシーンを扱ったエピソードで、リアルな展開を楽しみます。さらに、仕事の英語表現や、ビジネスの場面で使用されるロジックや、ビジネスマナーも知ることができます。

■特長その2:中級の6000語で描くビジネスシーン:英文はすべて、アルク独自の「標準語彙水準 SVL12000」(*1) のレベル1~6(中級レベル)の6000語をベースに構成されています。この6000語は、ネイティブがよく使う表現ばかり。ビジネスの場面では、日常語が特殊な意味になったり、平易な語の組み合わせがあらたまった表現になったりするのです。本書では、こうしたビジネスシーン特有の表現に慣れることができます。

●対象レベル:英検2級/TOEIC(R)テスト600点程度から

*1)SVL12000とは、アルクが長年蓄積してきた膨大な英文データから「日本人英語学習者にとっての有用性」「ネイティブスピーカーの使用頻度」を基準に選び出した、12000語の重要英単語リスト、標準語彙水準12000(Standard Vocabulary List[略称SVL12000])のこと。レベル1~12まで1000語ごとに定義されています。

※本商品の音声は、書籍『究極のビジネス英語リスニング Vol.2』に付属のCDと同内容です。
©2011 ALC PRESS INC.

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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