• 「疲れない身体」をいっきに手に入れる本 目・耳・口・鼻の使い方を変えるだけで身体の芯から楽になる!

  • 著者: 藤本 靖
  • ナレーター: 海老沢 潮
  • 再生時間: 4 時間 18 分
  • 完全版 オーディオブック
  • 配信日: 2014/12/03
  • 言語: 日本語
  • 制作: オトバンク
  • 4 out of 5 stars (13件のカスタマーレビュー)
会員特典 会員特典
  • 専用アプリでいつでもどこでも。
  • 20以上のジャンルが聴き放題。
  • 月額1,500円。
  • いつでも退会可能。

あらすじ・解説

本タイトルには付属資料が用意されています。お求めの方はライブラリーに追加した上で、Audible カスタマーサービス(customerservice@audible.co.jp)までお問い合わせください。
PDF提供元:株式会社オトバンク
3万部突破、仕事や人間関係の疲れがとれる「耳ひっぱり」などのボディワークを紹介する大注目の1本が遂に登場!
※Windows10端末をご利用のお客様は、アプリ上で直接ご覧いただけます。

疲れがなかなかとれないのは、身体の「センサー」の使い方に原因があった!
目・耳・鼻の使い方を変えるだけで疲れた身体がたちまちよみがえり、心も体もラクになる、
普段から仕事やプライベートで疲れを貯めているあなたに最適の人気作です。

・パソコンの画面を長時間見ていると目が疲れる
・人の話を聞いていると首が疲れる
・寝ても疲れがなかなかとれない

このような疲れを、「もう自分もいい歳だから」とあきらめてしまっていませんか?

あなたがすぐに疲れてしまうのは、歳のせいでも、筋力が弱くなったからでも、
気合いが足りないからでもなく、身体の「センサー」の使い方が原因です。

身体の「センサー」とは、目や耳や口や鼻などの感覚器官のこと。
筋肉や内臓、皮膚といったところにもセンサーはあります。

身体のセンサーがうまく働かなくなると、身体は緊張して固くなり、
目の奥が痛くなったり、首のつけ根が重くなったり、
みぞおちのあたりが窮屈になって呼吸が浅くなるといった現象があらわれます。

センサーがうまく働かないと、自分の身体が「ブレる」ことになり、
身体が「ブレる」から常に緊張を強いられて疲れてしまうのです。
そして、何もしなくても、心も疲れてしまうことにつながります。

本作品では、ストレスの多い現代生活において、身体のセンサーをうまく使い、
「ブレない心と身体」になるための簡単なボディワークを紹介しています。

「耳をひっぱる」「アゴの力を抜く」といった、ちょっとした時間でできるワークをお試しいただくと、
積み重なった疲れが少しずつ楽になっていくのを実感していただけることでしょう。

そして、普段からストレスや疲れをためない暮らし方の秘訣も紹介している本作品なら、
一時的なリラックスだけでなく、普段から疲れにくく、
常に最高のパフォーマンスを発揮できる体を手に入れることができます。

マッサージや整体で身体をほぐしてゆるめるだけの一時しのぎはやめ、
体の芯から楽になり、疲れにくくなる、賢い体の使い方を身につけてみませんか?
(C)2014 さくら舎、オトバンク

カスタマーレビュー

総合評価

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    6
  • 星3つ
    3
  • 星2つ
    1
  • 星1つ
    0

ナレーション

  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    2
  • 星4つ
    6
  • 星3つ
    3
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 3.5 out of 5 stars
  • 星5つ
    2
  • 星4つ
    3
  • 星3つ
    4
  • 星2つ
    2
  • 星1つ
    0
並べ替え:
  • 総合評価
    2 out of 5 stars
  • BacKpeceHbe
  • 2017/12/10

なんだか冗長

内容がそこまでないのに話が冗長で聞き続けるモチベーションが失せる

  • 総合評価
    4 out of 5 stars
  • ナレーション
    4 out of 5 stars
  • ストーリー
    4 out of 5 stars
  • Amazon カスタマー
  • 2018/02/24

分かりやすい言葉で理論的に体を説明した良書。

読者が知りたい情報を端的にかつ実践しやすいように説明している。
例えば、眼球を使うのではなく頭蓋骨の後からトンボのように俯瞰的に見ることや、耳で聞くのではなく頭部の中心にある空洞で受け入れるように聞くなど、イメージ話法を使っている。
また、頭、胸、腹に3人の司令塔がいると定義することにより、心技体バランスを持って繋がっていることを意識させることなどは、姿勢を正しなさいと言われるよりも体に染み付きやすい。
様々なワークが体に効いていると理解できるように指導しているので、今後も実践したいと思うえる内容だった。

  • 総合評価
    5 out of 5 stars
  • 永井 良児
  • 2018/04/09

スポーツ頑張ってる人必読だとおもいます。

体の繋がりをはじめ感覚的なことで言葉では説明しにくいところをズバリ論理的に解決してくれる書だと感じました。アスリートを目指す人、運動に力を入れている人は知って損はないとおもいます。