カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
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Alan
5つ星のうち5.0 High Quality Product
2021年2月18日に日本でレビュー済み
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High Quality Product
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秋田真由美
5つ星のうち5.0 アニメから
2019年4月18日に日本でレビュー済み
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見始めはアニメでしたが、義弟から、本をもらいたい、読みました。止まらなくなります。視野の右側が見えないのですが、読みやすかった。
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二次元世界の調教師
5つ星のうち4.0 同人的な、ややフマジメな西尾維新のノリが好きなら面白い。表紙絵が最高。
2018年1月2日に日本でレビュー済み
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 一応綺麗に終わったやないか、とツッコミを入れたくなったが、設定上本当はこうであったかも知れない別の可能性を探ってみたと言う趣向。正直理屈はこねているが適当っぽいし、そんなのでいいのか? と言いたくなる箇所も頻出。展開も遅くグダグダ感があるが、逆に西尾維新らしいとも言えるし、個人的には嫌いではない。老倉育の素晴らしい表紙絵だけでも価値があった。
 確実に言える事はこのシリーズのファン限定作品である事。かなり熱心に読み込んでいないと、この作品だけでは意味がわからないだろう。同人的な、ややフマジメな西尾維新のノリが好きなら面白いと思う。マジメな人には向かない。 
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ほうれんそう
5つ星のうち5.0 雰囲気を楽しむ読み物
2018年1月25日に日本でレビュー済み
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エヴァンゲリオンのストーリーが破綻しているとか、どうとかよく聞くけど、
エヴァは映像となんとなくの雰囲気を作品であって、そこで楽しめれば十分。
そういう意味では物語シリーズもそれと全く一緒で、
辻褄がどうとか、ネタがどうとか議論するのはナンセンスである。
なんとなくの雰囲気と作者の言葉遊びを子供のように喜こぶのが正しい本書の読み方である。
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アマゾン愛好者
5つ星のうち3.0 文系脳的展開かなぁ
2018年8月2日に日本でレビュー済み
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(ちょいネタバレ・・・でもないか)20年ぶりぐらいに本(小説系)読んだけど、失敗かな。なにげに理系なネタが散りばめられているけどストーリのロジックが文系的でどうも読んでいてふわふわすると言うか、つかみどころがないと言うか。アニメの方はかなりハマってけど、なんか画期的なオチでもあるのか?、おやくそくの切ないオチでもあるのか?と最後まで期待したけど、結局なーなーな感じでひねりなく終わってしまったというのが、感想かなぁ・・・特にどっかで盛り上がったとか無いし、ただアニメ化の際してはかなり期待される流れはあるかも。
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おやじねこ
5つ星のうち5.0 化物語シリーズを読み続けた読者へのご褒美
2014年9月21日に日本でレビュー済み
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箱の絵で鏡を背に笑みを浮かべる短髪の少女が印象的です。何しろこれが誰なのか読むまでは見当がつかなかった。ただこの期に及んで新キャラ投入でもなかろうとは思っていた。
一番に考えたのは戦場ヶ原ひたぎだ。続・終物語が地獄からの生還を果たした前作の後日談なら、自然と暦の大学進学のあたりがテーマだろうと思うもの。羽川翼は卒業式からその足で出国したのなら、当然、ひたぎの役割が大きいはず、そう思いながらページを繰った。誰かは買って読んでのお楽しみです。意外な人ですよ。
話しは予想を超える展開を見せたが、これまでのエピソードと違ってゆるい雰囲気で楽しく進んでいく。はっとしたのは、神原駿河の登場の段。かつて化物語で暦を本気で殺しかけたあのレイニーデビルと化して襲い掛かってくる。何しろ駿河のセリフは「憎い」の繰り返しのみ。するがモンキーの決闘シーンのままです。あの勢いで襲い掛かってきますがこれもどこかゆるい雰囲気。
忍に至っては若干、反則気味です。ヒロイン本を読んでいれば感動モノですが、登場した有様は誰ですかこの方は、としか言えない。
さて、まさかの夢オチかと思いきや、相棒と言われるあの人が本当のオチをつけます。察しはつくでしょうが、その人が誰かは読んでみて確かめてください。実際、これも始めからわかっているようなものなのですが。
時系列としては卒業式の翌日、3月16日と17日の二日間のみです。終物語が3月15日まで、花物語が4月9日からのエピソードでしかも時期的に重複するエピソードもないので、単純に話を楽しめます。
ただ、基本的にカーテンコールのようなエピソードなのでこれまでの物語を知っていることが前提となるので、初めて読むとほとんど面白くありません。少なくとも化物語と終物語は読まないと何のことかもわからない。でもそれでいいのでしょう。本書はこれまで何年間も化物語シリーズを読み続けてきた読者へのご褒美のようなものですから。そこにはもちろん、暦のコスプレも入ります。これは挿絵もないですが、アニメ化したら、絵にするんでしょうね。でも暦もそこそこ見栄えがするし、細身で長髪なのでコスプレは似合うでしょうね。お母さん似だし。思い出すのは花物語の忍野扇。学ランで登場して神原駿河に自分はもともと男の子だといってのけますが、それと対でしょう。
さて、ある意味、注目すべきは付録かもしれません。メガネの美女の立ち姿。堀江由衣さんが羽川翼が探偵役でスピンオフを作ってほしいと言ってましたが、それかと思いきや、「掟上今日子の備忘録」。残念、何でも知ってる探偵ではありません。でも、一種の天才的な女性キャラクターが主人公を救うという構図は引き継がれます。
とりあえず、予約ということで。
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haru
5つ星のうち5.0 読んでも読まなくてもいいけど
2018年2月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
おすすめするけれど。
読んでよかったなあ 扇ちゃん好きになった
ぼくはキメ顔でそ
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Amazonカスタマー
5つ星のうち4.0 アニメ視聴後に本を読むのが(個人的に)おすすめ
2018年2月8日に日本でレビュー済み
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物語シリーズは化物語からのファンですが、個人的にアニメを見てから本を読むと理解が深まり良いと感じています。
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